財務諸表に対する注記




1.重要な会計方針

  (1) 有価証券の評価基準及び評価方法について
    総平均法による原価基準を採用している。
  (2) 固定資産の減価償却について
    工具・器具 ────── 定額法による減価償却を実施している。


2.基本財産の増減額及びその残高は次の通りである。

科 目 前期末残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高
基本財産
 投資有価証券
  定期預金

212,250,000 



212,250,000 
20,000,000  20,000,000 
合 計 232,250,000  232,250,000 

3.基本財産の財源等の内訳は次の通りである。

科 目 前期末残高 (うち一般正味財産
からの充当額)
(うち負債に
対応する額)
基本財産
 投資有価証券
  定期預金

212,250,000 

212,250,000 

20,000,000  20,000,000 
合 計 232,250,000  232,250,000 

4.固定資産の取得価額、減価償却累計額及び当期末残高は次の通りである。

科 目 取得価額 減価償却累計額 当期末残高
工具・器具 6,612,475  6,347,976  264,499 
合 計 6,612,475  6,347,976  264,499 



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